EP! Kids の生徒様のケーススタディ

EP Kids Case Studies

2016年から通われている : “Yちゃん”

【2021年現在のコース】YLE-スターターズ(9歳~13歳)ローティーン英会話コース

Yちゃん

【これまでの過程】

ご両親ともにYちゃんの英語教育にとても熱心に関わってくださっています。2016年にプレフォニックスAコースから当校に通われ、継続的に多読を行ってらっしゃいます。

【現在の状況】

当校で4年目になる多読プログラム、リーディングツリー。Yちゃんは2年連続リーディングチャンピオンに選ばれ、校舎内の何百冊もの本をほとんど読んでしまったそう。現在も継続的に多読を行い、小学校4年生で英検4級に合格されました。

試験対策本なども購入せず、この結果だったそうで、多読の成果を存分に発揮し活躍されています。

2014年から通われている : “Tちゃん”

【2021年現在のコース】YLE-Starters(9歳~13歳)英会話コース

【これまでの過程】

全くの未経験で当校にご来校いただきました。

ご両親ともにTちゃんの英語教育にとても熱心で、オックスフォードのリーディングツリーを使って多読を何年も継続してらっしゃいます。

【現在の状況】

レッスン中の先生の質問にもいつも正しく答えることができます。

初めての日記を書く宿題では継続した多読の効果が存分に発揮され、コース1年目とは思えないような出来栄えで学校中の講師、スタッフを驚かせました。

Tちゃん

2018年から通われている : “I君”

【2020年現在のコース】YLE-フライヤーズ(11歳~15歳)ローティーン英会話コース

I君

【これまでの過程】

幼い頃からお家で海外在住経験のあるお母様がずっと英語を教えてこられていたそうです。当校にこられた時点ですでに高い英語力をお持ちで、お母様がお家で一人で教えるには限界を感じられたそうで、体験レッスンにお越しになりました。

【現在の状況】

クラス最年少ながらレッスンでの発言が多いと先生から聞いています。着実に実力を上げ、小学校4年生で英検2級に合格!

現在は少しずつですが準1級の準備を始めているそうです。

2009年から通われている : “Aちゃん”

【現在のコース】ワールドキッズ 3(12歳~16歳)英会話コース

【これまでの過程】

全くの未経験で当校にご来校いただき、初めてフォニックスを学ぶPre-Phonics Aコースから英会話のお勉強をスタートされました。

【現在の状況】

ティーンエイジャーになり、文法力、語彙力も着実にあげていて、目指していた国際系の高校に見事合格。

高校では英語力があまりに高いため、なんでここで英語を学ぶ必要があるの?とネイティブの先生たちを困惑させていると聞きました。

Aちゃん

2019年から通われている : “K君”

【2020年現在のコース】Pre-Phonics C(6歳~8歳)ローティーンこども英会話コース

K君

【これまでの過程】

通われていた幼稚園で月に数回、英語の先生が来て行ってくれていたレッスンがとても楽しかった。

小学校に上がり数ヶ月、英語のレッスンがなくなったため、保護者様がもったいないなと思って当校にご来校。

【現在の状況】

少し英語から遠ざかってしまってからの開始で初めは恐る恐る宿題をしていましたが、最近はPre-Phonics Aコースに通われる妹ちゃんの宿題を手伝ってあげられるほどに。

自信を持って教えてあげている姿を見て保護者様もその成長に驚かれていました。

2017年から通われている : “Sちゃん”

【2020年現在のコース】Phonics2(7歳~10歳)子ども英会話コース

【これまでの過程】

幼稚園の頃に毎週30分のレッスンがあったそうです。体験レッスン時から、発音もよく、先生にセンスがあるねと言われていました。

【現在の状況】

どんどん英語への興味を膨らませ、英語でのアクティビティ大好き!

学校の長期休みの際に英検の勉強がしたい!と自分から言い出し、結果、小学校2年生で英検5級に楽々合格されました。

Sちゃん

2007年から通われている : “M君”

【現在のコース】エクスプレス ユア セルフ フォー ティーンズ 高校生のためのスピーキングコース

M君

【これまでの過程】

幼稚園の頃からグループレッスンで10年以上通われています。現在のクラスでは、一番年下ですがレベルが高くモチベーションも高いです。多読プログラムも数年前から始められました。

【現在の状況】

中学2年生で英検3級合格!特にスピーキングテストではレッスンと同じように気持ちよく受験する事ができたそうです

自分の言いたいことがどんどん伝えられるようになり、学校の野外活動で英語を使用する機会があった時、友達が聞き取れなかったのを何の問題もなく聞き取ることができたと教えてくれました。

2009年から通われている : “Yちゃん”

【現在のコース】ワールドキッズ2(13歳~16歳)ティーン英会話コース

【これまでの過程】

幼稚園の頃からグループレッスンで約10年通われています。

多読プログラムも幼少の頃より始めています。しっかりと基礎を固めたいとのことで現在のワールドキッズコースの前のコース、YLEローティーン英会話コースを何度も繰り返し受講されました。

【現在の状況】

英語の音に慣れておられるので、洋楽も一度聴いたらそのまま口ずさんでいるそうです。

そして、学校のテストの間違いの部分といえば単語の記入ミスが少しあるだけで、リスニングは満点を取るそうです!

Yちゃん

2010 年から通われている : “Mちゃん”

【現在のコース】フォニックス3(8歳~11歳)子ども英会話コース

Mちゃん

【これまでの過程】

幼稚園の頃からグループレッスンで約8年近く通われています。しっかりと基礎を固めたいとのことで、一度YLEローティーン英会話コースも受講されましたが、現在は再びフォニックス3(8歳~11歳)子ども英会話コースを受講されています。

【現在の状況】

お姉ちゃんも当校に通われているので、レッスンに慣れておられます。

繰り返し受講されることでフォニックスをしっかりと身につけています。宿題も毎週きちんと取り組み、聞く力、書く力もついてきました!

2011 年から通われている : “Mちゃん”

【現在のコース】YLE-フライヤーズ(11歳~14歳)ローティーン英会話コース

【これまでの過程】

幼稚園の頃からグループレッスンで約7年通われています。

レッスンが終わるといつも当校のカフェで宿題をされています。

【現在の状況】

聞く力、書く力がどんどんと伸びています。YLEローティーン英会話コースから日記の宿題が始まりますが、とても上手に書いています。

どんどんコミュニケーション能力も上がってきていると講師も成長に驚いています!

Mちゃん

2013 年から通われている : “Kちゃん”

【現在のコース】YLE-スターターズ(9歳~13歳)ローティーン英会話コース

Kちゃん

【これまでの過程】

グループレッスンで約5年近く通われています。

幼少の頃海外在住の経験がありますが、英語はあまり覚えていないそうです。

【現在の状況】

日記の宿題が好きで、聞く力、書く力がどんどん伸びています。

リスニングに不安があったようですが、最近は聞く力も伸びてきて、難しい課題も決して諦めることなく取り組んでいます!

2016 年から通われている : “A君”

【現在のコース】プリフォニックスA(4歳~5歳)子ども英会話コース

【これまでの過程】

2歳からグループレッスンで約2年近く通われています。

最初は2歳からスタートして意味があるのかどうかと悩まれていました。

【現在の状況】

現在プリフォニックスA(4歳~5歳)子ども英会話コースを受講されています。
入会して半年ほど経った頃にお母さんがA君を注意していたところ、A君が「Mama, angry(ママ、怒ってる)..」と言ったそうで、これにはお母さんもびっくり!

注意していたのを忘れて感心してしまったそうです。今は宿題を一人で頑張って取り組めるよう心がけているようです。

A君

2017 年から通われている: “A君”

【現在のコース】ウイズママ(1.5歳~4歳)幼児英会話コース

A君

【これまでの過程】

2歳からグループレッスンで約1年近く通われています。

お友達の紹介という事で気軽に体験レッスンを受講し、お友達と一緒に2歳からスタートされました。

【現在の状況】

現在もウイズママ(1.5歳~4歳)幼児英会話コースを受講されています。約1年近く経った頃から買い物に行くと必ず「これは英語で何て言うの?」と質問されるようになったそうです。先日は、イワシを指差して聞かれたそうです。

保護者の方から「興味を持って楽しく学んでいるようで嬉しい」とコメントをいただいています。

2018 年から通われている : “N君”

【現在のコース】プリフォニックスC(6歳~7歳)子ども英会話コース

【これまでの過程】

お友達に紹介いただき2018年の4月よりスタートされました。

現在小学校1年生で、今まで英語の経験はありませんでした。

【現在の状況】

レッスンにも慣れてこられ宿題も一人で少しずつできるようになってきました。

名前をしっかりフルネームで書けるように練習しています。楽しんでレッスンに参加しているので、覚えるのも早く、宿題の難しいリスニングも理解できていて保護者の方も驚かれています。

N君